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職務経歴書
●年●月●日 現在
氏名 ●● ●●
| 職務要約 |
〇〇〇〇〇〇株式会社に入社後、化成品事業部に配属。防水材料メーカーのメーカー施工部隊として主に〇〇や公営住宅で小規模修繕工事(浴室リフォーム)の営業兼施工管理を担当。また、役所設計活動も行い〇つの自治体でスペックインをした。 |
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| 職務経歴 |
〇〇〇〇年〇月~現在 〇〇〇〇〇〇株式会社 事業内容:化学薬品の販売、FRP防水材料の製造販売、防水・防食・塗装工事 資本金:〇,〇〇〇万円 売上高:〇〇億〇,〇〇〇万円(〇〇〇〇年〇月) 従業員数:〇〇人 上場:未上場 正社員として勤務
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| PCスキル |
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| 資格 |
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| 自己PR |
<提案力> 私は相手のニーズを引き出すことでよりイメージしやすい具体的な工法等の提案をすることを常に心がけています。 ゼネコン・工務店の工事担当者や役所の建築担当者が抱えている課題は建物の状況や予算、会社や自治体の方針等で様々です。なのでまず初めに数回質問を行い、担当者も気づいていないニーズを引きすようにしています。ニーズを引き出し的を絞った提案を行うようにしています。その結果役所営業では〇自治体で次年度の予算に材料や工法をスペックインすることが出来ました。また、既存顧客では〇社が新工法を採用して頂きました。
<課題解決能力> 学生時代部活でアイスホッケー部に所属しており、入学当初私は人生で初めてベンチ外になりました。又、コーチ陣からは部内で一番下手だと言う評価をされました。その際に私は努力の質と量で上手になり活躍すると決めました。質の部分では試合で活躍している選手やコーチに起用され続けている選手を分析し自分の足りない所をリストアップし毎練習マネージャーに動画撮影を行ってもらいPDCAサイクルを回し質の向上を行いました。 量の部分ではカテゴリーが下の大学にプレイングコーチをするから練習に参加させて欲しいと交渉し氷上での練習量を増やし、氷上外ではウェイトトレーニングを行いました。その結果〇年生の時からは試合に出場しチームに貢献出来る事が出来ました。
<行動力> 1.大学〇、〇年生の時にアイスホッケーを普及させたいと思いから集客試合、スケート教室、アイスホッケースクールを数回開催しました。集客試合では〇〇の大学アイスホッケーでは異例の〇〇〇〇人以上の観客を集めアイスホッケーを知らない人たちに知ってもらう事が出来ました。(〇〇学生リーグの決勝戦で〇〇〇人前後の観客数)スケート教室やアイスホッケースクールでは集客試合と組み合わせせることにより多くの子ども達に参加してもらいアイスホッケーの敷居を下げる事が出来ました。知見や経験〇からでも行動できることが私の強みです。
2.大学卒業後にユーラシア大陸を一人で約〇年かけて横断しました。旅の後半の約〇カ月間手持ち資金が〇〇〇〇円程になった為ヒッチハイク・現地の人の家に泊まる・路上で習字を売る等をして極貧生活を送りタイからポルトガルまでほぼ陸路で行きました。どんな状況でも自ら行動して目標をやり遂げる事が出来るのが私の強みです。 |