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職務経歴書
●年●月●日 現在
氏名 ●● ●●
| 職務概略 |
大学卒業後、〇〇〇〇年〇月 〇〇〇〇〇〇〇株式会社(現 〇〇〇〇株式会社)に入社。 海外営業の部署に配属後、米国大手アパレルメーカーに対して、OEM事業をベースに素材や商品の営業及び工場の生産管理に従事。 繊維の選定から製品納入まで一貫して生産に携わり、既存商品のコストダウンや新規商材獲得及び拡販にも取り組んできた。 |
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| 職務経歴 |
企業名:〇〇〇〇株式会社 事業内容:繊維事業 資本金:〇,〇〇〇百万円 従業員数:〇〇〇名 (〇〇〇〇年〇月〇〇日 現在)
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| 自己PR |
【顧客のニーズを汲み取るスキル】【スピーディーな対応】 ・顧客と商談を重ねるごとに先方が感じるニーズや課題は部署や役職によって異なると感じた為、それぞれに徹底的にニーズを聞き出すことを意識していた。ヒアリングをもとに、社内外で素材集めや提案資料作成をスピーディーに進めることを重要視し、商品の提案を行ってきた。 ・受注が難しいとされてきた案件を、ニーズを徹底的にヒアリングして最適な提案をするとともに、スピーディーに生産背景を組み立てることで受注することができた。
【信頼関係構築スキル】 ・取引先との信頼関係構築は営業や生産を行ううえで欠かせないと考え、信頼を勝ち取ることを最重要としてきた。ほとんどが海外の取引先なのでなかなか頻繁に訪問できないなか、日々の丁寧且つ柔軟な対応に加えて、訪問時にはカジュアルにコミュニケーションをとることで信頼してもらえるようになった。
【柔軟性】【効率を求めて行動する力】 ・現職の企業はあまり変化を好まない風潮だが、ビジネスのトレンドや時代背景に応じて、標準化している作業の方法を柔軟に変更する必要があると感じた。例えば、今まで営業アシスタントがアナログでしていた作業の効率化を目指して、データ集計や発注書作成のシステム変更を社内で提案し、システム部と協力してシステムの構築に至ることができた。これにより営業アシスタントの作業時間が大幅に削減された。 |