Success manual転職成功ガイド
職務経歴書
●年●月●日 現在
氏名 ●● ●●
| 職務経歴概要 |
〇〇〇〇大学〇〇学部〇〇学科を卒業後、株式会社〇〇〇〇〇〇〇に入社をし、主に車の買取を担当。飛び込み、ご来店頂いた顧客への新規営業に従事しておりました。〇〇〇〇年〇〇月より、〇〇高校の常勤講師として転職し、主に保健体育の授業、クラス運営、部活動顧問に取り組んでおりました。 |
||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 職務経歴詳細 |
株式会社〇〇〇〇〇〇〇 事業内容:国産車、外国車の中古車・新車販売及び車両買取業務、車検・一般整備及び鈑金塗装業務。 資本金:〇億〇〇百万円 従業員数:〇〇〇〇名
〇〇〇〇〇〇〇〇高等学校(全日制〇年〇ヶ月、定時制〇年間)
|
||||||||
| PCスキル/テクニカルスキル |
普通自動車第一種運転免許(〇〇〇〇年) 普通自動二輪車免許(〇〇〇〇年) 中学校教諭一種免許状保健体育(〇〇〇〇年〇月) 高等学校教諭一種免許状保健体育(〇〇〇〇年〇月) |
||||||||
| 自己PR |
相手の立場に立った営業 車の買取営業時、お客様に対するヒアリングやコミュニケーションの中で、理解が不十分な部分に対してのアプローチを行うことで、よりお客様の安心感や信頼感の向上を図り、また相違があった場合などはよりお客様に寄り添った形での提案が出来るよう知識付けや説明を行い問題解決に努めてまいりました。 単に知識をひけらかすわけではなく、まずは信頼関係構築のアイスブレイクの部分を意識した対話から始め、人として信用してもらうという部分を個人的には意識しておりました。 その結果、営業側、お客様側双方が納得のいく形で円滑に進められ、成果に繋がりました。
コミュニケーションの柔軟性 これまでの業務を通して各個人によって変化・対応ができるコミュニケーション能力を身に付けました。 各生徒によって対応の仕方が異なるので、その生徒に合った声かけや対応を見いだすことで円滑なコミュニケーションを図れるようになりました。生徒たちは信用した教師にしか本音を話さないということも実感し、意思疎通がしっかりできるようにやり方を工夫し生徒との良い関係性を築くことができました。 また、保護者とのコミュニケーションもしっかりとコミュニケーションをとれるように心がけ、その結果生徒だけでなく保護者とのコミュニケーションも円滑にとれるようになりました。
貴社におきましてもいち早く成果を残すために努力いたします。何卒、よろしくお願い申し上げます。 |