〇〇営業所 /営業部
〇〇〇〇年〇月~現在まで営業を担当
【営業スタイル】 既存営業〇〇% 新規営業〇〇%(※)新規営業の際は飛び込み 【取引顧客数】約〇〇社を担当 【取引商品】福祉機器・医療機器 【取引相手】福祉施設(法人)・個人宅(※個人宅は施設からの依頼を受けてから)
当社では、法人営業と個人営業を一人でこなしていく形をとっております。
法人・個人ともに、有形商材を中心に提案・販売(貸与)・導入後のアフターサービスを行います。
【取扱製品】/法人
福祉ICT機器、福祉機器(一部医療器も含む)、施設系消耗品など
【主な実績】弊社決算月/〇月
〇〇〇〇年度 売上 〇千万円(予算達成率〇〇〇%)
〇〇〇〇年度 売上 〇千万円(予算達成率〇〇〇%)
〇〇〇〇年度 売上 〇〇千万円(予算達成率〇〇〇%)
〇〇〇〇年度 売上 〇千万円 現在進行中
■法人成功事例(BtoB)
対象:
〇〇県福祉施設(床数:〇〇〇床)にメーカーと協力し導入。
状況:
施設設備が古く、数十年同じ体制で運営しており、職員のマンパワーに頼っている。
課題:
個室ご入居者様による事故が多発しており、
状況を把握しようにも、【いつ・どこで・どのように・なぜ・転倒したのか】不明な点が多く、対策の仕方が難しい。また場合によっては、ご家族様にちゃんと見ているのかと厳しいお叱りをいただくこともあるため、状況把握を明確にしたうえで説明を行えるようにしたい。
解決:
全個室の電動ベッドに、センサーを導入・天井にはカメラを設置した。
① センサーは、睡眠・呼吸・心拍・離床状況を把握可能
② カメラは、個室内を映せるもの(プライバシーに配慮可能)
を導入し、個々のご利用者様の行動パターンを振り返ることができるようになり、
事故がおきてしまった際に説明をしっかり行えるようになった。
導入までの行動:下記を〇点を実施。
1. メーカー同行による、施設責任者・現場責任者へ問題解決する商品の紹介
現状課題の確認について、ヒアリング。提案しているものがマッチしているか。
また使用する上で全職員が使用できそうか。日常業務にしっかり落とし込めるか。
2.プライバシー配慮の観点について
センサーとカメラについて、プライバシーの配慮ができているか。
監視になっていないか。ご家族に同意していただけるかの確認。
3. セミナーの実施
メーカーに研修指導の協力をしてもらい、現場職員を対象としたセミナーを定期的に実施することで、使用難易度のハードルを担保。
結果:
入居者の事故に対し、どのような時におきたのか、センサーとカメラで確認をできるようになった。状況をしっかり確認した上で、ご家族様へ説明と記録の確認いただき、ご理解をいただけるようになった。
導入機器のおかげで、状況の把握がしやすくなったため、個人ごとのデータを共有することで、一人一人への対策を講じ、施設職員のスキルが上がり、施設運営がよいものへと変わっている。
■個人成功事例(BtoC)
対象:
個人向け営業
状況:
介護状況 初期~後期までで、少し手助けをすれば問題なく生活できる方からお一人では動けないので人の助けが必要な方がいる。
課題:
住み慣れた自宅で生活を続けていくためにどのようにしたら住み慣れた自宅で過ごしていけるか。
解決;
ご本人、家族、介護支援専門員、医師、看護師、リハビリ、ヘルパー、福祉用具、その他サービスの専門職でその方に合ったサービスを専門職同士で意見を出し合い、ご自宅で生活を続けていくための最善策を話し合い実践していく。実践していく中でうまくいかないところは、再度話し合いをして最善へを尽くすようにする。
結果:
ご本人様がその人らしく、生活ができるようになる。
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