Success manual転職成功ガイド
職務経歴書
●年●月●日 現在
氏名 ●● ●●
| 職務要約 |
様々な業界で、状況分析を通じて具現化した課題の解決に取り組む経験を積んできました。〇〇〇〇年に入社した魚介類卸売商社では営業職として、〇〇社以上の量販店や商社に対して「あさり・しじみ・蛤」などの貝類を中心に拡販計画の策定・販売などしております。主力製品である「あさり」が売上構成比率の大部分を占めているという課題を掲げ、新商品開発と新規顧客の獲得を通じて売上構成比率の改善に貢献しました。現在では営業部長として部長以下グループ〇名をマネジメントしています。 |
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| 職務経歴 |
□〇〇〇〇年〇〇月~現在まで (株)〇〇 ◆従業員数:〇〇名
□〇〇〇〇年〇〇月~〇〇〇〇年〇〇月 (株)〇〇 ◆従業員数:〇〇名
□〇〇〇〇年〇〇月~〇〇〇〇年〇〇月 (株)〇〇〇〇〇〇〇〇 ◆資本金:〇〇〇千円 売上高:〇百万円 従業員数:〇〇名
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| 活かせる経験・知識・技術 |
□問題解決能力とリスクヘッジ 水産加工品を扱っていると、時化(強風などの天候不順により海上が荒れること。漁を行うことができず、予定していた商品の水揚げが無くなる。)などの影響で当初の売上げ計画から大幅な軌道修正を迫られることがあります。私は顧客に対して事前に最悪の状況を説明し、代案を常に準備し続けることで顧客にご迷惑をお掛けしないように努めてきました。事前に起こり得るリスクを想定し、対応策を怠らない姿勢は他の業界でも生かすことができます。具体的には、作業スケジュールが押してしまった際の対応策の準備を行い、予想外の事態に対しても円滑に仕事に取り組むことができます。
□自分自身の仕事に対する定期的な内省と改善 現職では営業部〇名で毎週〇回のMTGを行なっており、そこで各々が立てた売上目標に対して達成できていたか否かを報告しております。PDCAサイクルを通じて定期的に内省と改善を繰り返すことで、常に真摯に仕事に対して向き合うことができます。 |