Success manual転職成功ガイド
職務経歴書
●年●月●日 現在
氏名 ●● ●●
| 職務概要 |
〇〇〇大学卒業後、株式会社〇〇〇〇〇〇に新卒入社致しました。業務内容と致しましては、インサイドセールス及びフィールドセールスの双方を経験してきました。フィールドセールスとしては〇〇〇領域のSMB及びエンタープライズ規模の新規顧客に対して、Web会議やWebセミナー、ワークブースなどのプロダクトを軸とした「コミュニケーションのDX化」の提案営業を行ってきました。また社内の営業新卒採用及び研修のプロジェクトにも参画致しました。ペルソナの設計や学生との採用面接、フォロー面談、採用メディアの運営、研修企画/運営の経験も積んできました。 |
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| 職務経歴 |
■〇〇〇〇年〇月~現在 株式会社〇〇〇〇〇〇(正社員) ◇事業内容:ビジュアルコミュニケーションツールの企画・開発・販売・運用・保守 ◇資本金:〇,〇〇〇百万円 売上高:〇〇,〇〇〇百万円(〇〇〇〇年)従業員数:〇〇〇名 設立:〇〇〇〇年〇〇月 株式公開:東証プライム市場
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| PCスキル/利用していたツール |
・Google Workspace ・Salesforce(SFA/CRMツール) ・Hubspot(MAツール) ・Mattermost(チャットツール) ・Miitel(IP電話) |
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| 自己PR |
【1】何事にも当事者意識を持ち、チャレンジする事ができます 社会人になってからこれまで、様々な業種や業務にチャレンジして参りました。その根幹にあるのは「当事者意識」であり、対顧客の課題解決や自身に与えられたミッションの遂行のためには勿論の事、社内の課題についても自分事化して考え、行動に起こしてきました。特に新卒採用のプロジェクトに参画するようになったのも、同期や後輩が早期に退職したり、パフォーマンスが存分に発揮できていない事を課題視し、その内の一つであった「学生に対して業種に関する情報発信の不足」に対してのソリューションとして、Wantedlyの導入を推し進めた事がきっかけでした。またその文脈で、新人の活躍には採用~研修~オンボーディングの全てのプロセスの一貫性が重要であると気づき、求める人物像や研修プログラムの設計まで携わるようになりました。
【2】成功の再現性を追求します 何事もまずはやってみる姿勢を貫き、トライアンドエラーの中でより良くできる部分を特定し改善や成果の向上に貢献できます。特に「成功の再現性」を重視し、業務における成功要因の分析や体系化に積極的に努めてきました。例えば、日々の営業活動に活かしたり、チームリーダーになってからは、営業の一連のプロセスにおける自身や他のハイパフォーマーの暗黙知化しているスキルやマインドを言語化し、形式知としてメンバーに展開する事でチーム全体のスキルアップと早期立ち上げに寄与してきました。結果的にチームとして〇年目の上期には売上予算の大幅な達成に繋げる事ができ、セールスイネーブルメントのプロジェクトにも選出されました。
【3】立場やバックグラウンドの違う各所とのコミュニケーションを得意とします 仕事をする上で、質問責任と説明責任を果たしつつ関係各所の立場を理解・想像する事を大切にしております。それによってスムーズかつ関係者が前向きに業務遂行できるよう貢献できます。営業活動においては顧客やパートナー企業、社内の関係部署を巻き込んでの大型案件を任された際は、それぞれの関係者の業務上のゴールやミッションの理解から始める事を徹底してきました。具体的には、技術的に成功可能性の高い要件を詰めていくことや、期待値を握り、クロージングに繋げてきました。マネジメント業務においてもメンバーとの対話の姿勢を心がけ、それぞれのWillCanMustを相互に擦り合わせてきました。結果として、メンバーの仕事へのモチベーションや会社に対するエンゲージメントの向上に寄与する事ができました。
これまでの経験を活かし、貴社においても即戦力として貢献したいと考えております。よろしくお願い申し上げます。 |